家を買うにあたり揉めたこと

念願の新築一戸建てを購入することになったのですが、やはり大きな買い物なので、なかなかスムーズには行かないことがたくさんありました。
そのほとんどは、夫の母、つまり姑がらみのことで、私にとっては本当に疲れたし、気を揉む出来事ばかり。

まず、私たちが家を買うことに決めた土地は、夫の職場まで車で20分、休日に職場の人に会わずに済む程度に遠く、何かあった時に自宅から職場に急いで駆けつけやすい程度に近いという、とても都合のいい土地でした。

ありがたいことに、この区画は新築一戸建て用の宅地が安い方で、土地代が予算より抑えられる分、上物の費用に充てられるという都合の良さ。
ただ、それが姑にとって、黙っていられないほど気に入らないことだったのです。

姑は、自分の自宅の近くの新興住宅地に私たち夫婦が家を買うつもりだと勝手に思い込んでいたようで、その計算外れに対する怒りは凄まじいものがありました。

そんな姑ですから、同居まで行かないにしろ、近くに住むなんて私は御免ですし、何より、今回の第一条件である、夫の職場までの距離が合わなくなってしまう。
夫の実家あたりから夫の職場までは1時間はかかってしまい、車通勤とは言え、なかなかしんどいものがあるのです。

そのような理由で、夫の地元は、最初から候補にすら入れていなかったのですが、姑は何事も自分に都合よく考え、思い通りにならないと、力ずくでどうにかしようとするのです。

そんな理由で、家を買う計画は本当に難航しました。
それは、手付金を払う当日の午前まで続き、揉めに揉めて、そのまま縁切りになるかという勢い。

ありがたいことに、夫は姑の言いなりになるタイプではなかったため、私よりも夫の方が姑と毎日電話でやり合っていましたが結局、姑を納得させることはできないまま、手付金を支払い、購入に踏み切りました。

正直に言うと、夫自身は夫の実家からの資金援助を期待していたようですが、それが無ければ家を買えないというほどではなく、結局全て自分で賄って、資金繰りをしました。

まだまだ、姑との戦いは続きそうですが、どうなることやら、心配です。

2月開花の梅・3月の桜・季節のリズム

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この冬の気温の移り変わり、とても変ですね。
新年明けの3が日は暖冬気温、そのあと、冬本来の寒さとなった1月中旬、冬なのだから寒いのは当たり前で普通感覚だけれど、寒いよりはあったかい日がいいなと思う。
二十四節気から節目を辿ってみれば、上旬6日頃の小寒から21日頃の大寒はさすがに寒中の空気、曇りお天気になればもったりという感じの冬空でした。

気象状況のニュースによるとこの暖冬をもたらした異常気象、エルニーニョは昨年の12月でピークをすぎて1月以降の時期は落着くだろうとあったし、この寒い気温が正常な冬ということですね。
暖冬気温がピークをすぎたといっても寒中のような寒い日ばかりでもなく、秋で言うところの小春日和みたいな気温も末日になって1日はあり。
一方、寒くなると今度は、例年雪が積もらない地域での雪景色、暖冬気温だった時期と対照的な風景になっていました。
毎年冬でも雪など積もらないという九州地方、2月になれば例年は梅の花が咲き始める大宰府天満宮やハウステンボスなどもすっぽりの雪景色になっていました。
それも雪だるまでも作れるというような積雪量にまで!
昨年は、「2月上旬には太宰府天満宮の梅の花が咲き始め」という話題があったかと思う。
比較してこの冬は寒さの気温がお正月明けてからのゆっくり、そうかと思うとちゃんと寒中気温、気温や空模様とリズムが整ってないようなこの冬で、梅の花も咲き始めの時期をいつ咲くのが良いかな?と思っているのでは。
学問の神様としてよく知られた菅原道真の和歌「東風吹かば 匂ひおこせよ梅の花 あるじなしとて春な忘れそ」
このお歌と共によい梅の香りが太宰府天満宮に届くのは、2月如月のいつ頃だろうか。

2月の初日に外出したところ、なんと毎年3月上旬から中旬くらいまでに咲き始める早咲きの桜の花の開花を発見!
ぽつぽつという感じで所々、3分までも行かない程の咲き方ではあるけれど、1月の寒中気温の最中でもちゃんと育っていたという春の兆し!!
季節の順番からすれば太宰府天満宮の梅の開花のほうが早いのが通常なのに、3月に咲くはずの桜のほうが早いとは季節のリズムに変化ですね。

昨年夏からのエルニーニョがほぼちゃんと治まるのは2016年の夏気温になる時期という予測もあり、梅と桜の開花の様なあべこべのリズムが自然現象として見られるんだろうかと思ったりもしています。

どろどろになったじゃがいもでポタージュスープ

今日は離乳食用に野菜を煮込んで、野菜スープやそれぞれの野菜のみじん切りなどの冷凍ストックを作りました。
かぼちゃやじゃがいもなどは煮込むと崩れてどろどろになるので、ある程度他の野菜を煮込んでから鍋に投入しようと思っていましたが、かぼちゃとじゃがいも以外の野菜だけで1つの鍋がいっぱいになりもうかぼちゃもじゃがいもも入れることが出来ません。
仕方ないので、もう一つ鍋を用意してかぼちゃとじゃがいもだけで煮込みました。
煮込みながらお昼ご飯を食べたりその他の家事をしたりしたので、後から煮込んだかぼちゃとじゃがいもの鍋を見たらじゃがいもが見事に崩れてどろどろになっていました。
かぼちゃはそんなにベチャベチャすることはなかったのに、じゃがいもって柔らかくなるのが早いですね。
煮崩れしやすいキタアカリと言うじゃがいもを使っているから余計に崩れやすいのかもしれません。
なんとか離乳食用に使えそうな崩れてもやや大きめのじゃがいもを取って潰して離乳食用に冷凍しました。
でも、じゃがいものほとんどが崩れてどろどろになっているんですよね。
それを捨てるのは勿体ないなと思い、よし、これをポタージュスープにしようと考えました。
かぼちゃは離乳食用に取り除いても残ってしまったので、かぼちゃは柔らかくなっているけど形がそのまま残っていたので、一旦まな板の上に取り出しスプーンで潰しました。
その潰したかぼちゃを元の鍋に入れて、じゃがいものどろどろと混ぜ合わせました。
そこへ牛乳を入れてどろどろを若干サラサラにして、顆粒のコンソメを入れて軽く煮込みました。
これでじゃがいもとかぼちゃのポタージュの出来上がりです。
味見をしてみると、じゃがいもよりかぼちゃの味しかせずパンプキンスープのような感じでしたが、ちゃんとそれなりの味になっていました。
温かくても冷製でもいけそうです。
離乳食作りで煮込みすぎて失敗したじゃがいもで美味しいスープが出来たので、今後は離乳食作りの時はじゃがいもとかぼちゃは他の野菜とは別の鍋で煮込んで、失敗してもスープに出来るようにしようと思いました。
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レンタル絵画で雰囲気一新

レンタル絵画っていうサービス、知っていますか。もう利用したことがあるという方なら、良さは分かっていると思います。
見た目がかっこいい絵画、綺麗な絵画がオフィス内に飾ってあることで、オフィス内の雰囲気は一変させることができるわけです。
何もない壁に絵画一枚あるだけで、空間に暖かさや楽しさという感情を加えられるのは、昔からの人間の知恵なのでしょう。
お花もきれいなのですが、飾っていると水を変えたり、枯れた部分を処分したり、生花なら手を加えて行く必要があります。
男の場合はこうしたことは、あまり好まない傾向にあるものです。
だから絵画のほうが、一度飾ってしまえばそのままでいいということになります。
絵画には手間をかける必要がない分、良さを感じるということもあるでしょう。
レンタル絵画の特徴としては、定期的な絵画の取替も可能という良さもあります。
ずっとおなじ絵画だと、新鮮味が失せてしまうということもありそうですが、絵画を交換できるというのは良い発想ではないですか。
定期的に新鮮、斬新な絵画に変えられることで、見る人も違った刺激を受けられるのではないでしょうか。
風景画であれば海の景色だったものを、山の景色であるとか、街の風景に変えてみたりできます。
絵を選ぶときには、直感に頼るのが一番なのではないかと思いますが。
探す時には、自分のオフィスの壁の色、床の色、周辺の雰囲気を、レンタル絵画のスタッフに伝えておくと、よい絵画を見つけられやすくなるでしょう。

学校の先生って大変そう

ニュースで、学生の自殺などが報道される中、先生が悪者になる場合が多々あります。
本当に悪い場合もあるでしょうけれど、真相は知れません。
私は報道されている一部の情報から判断する他ないので、悪かどうか決めるのは難しいところです。
学校の先生って、子どもたちが一番身近に感じて、どんな仕事をしているかわかる唯一の職業だと思います。
私も親の仕事ってどんなか見たことはなかったですし、具体的にすべき内容を一部でも身をもって知っていると言えるのは先生だけでした。
だから先生になるのが夢だという子が多かったのでしょうね。
でも、私は反対になりたくないと思っていました。中学の時、私たちの学年はとても荒れていて、こんなクラスなら持ちたくないなと子ども心に思ったからです。
中学からの先生なら、得意教科に限って教えることができるから小学校よりは自分に向いているのかと考えたこともありましたが、結局、ならないと硬く決めていたので、大学でも教育関連の授業はとれてもわざと授業に入れませんでした。
どうせならないのだから保険でとっても意味はないと。
学校の先生は、一クラス担任を持つと、3、40人ほどの生徒全員を見ることになります。
全員に目を配るということは非常に難しいと思います。
バイト時代、塾講師をしていた時はそうならないよう2人だけを見る個別でしたが、それだけでも大変でした。
かばうというわけではありませんが、先生になった以上バッシングは覚悟しておかなければならないなと思ったニュースでした。
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アメリカで会社設立をする為に複数社から見積もりを取る

アメリカで会社設立をするとなると、多くの方々は専門の会社に相談をしています。
なぜなら向こうの国での設立の手続きは、少々複雑な一面があります。
そもそも日本にて会社を設立する時でも、かなり手続きは複雑な事が多いでしょう。
直ちに会社を設立できるかと言われれば、それが難しい事も多々あります。
そしてアメリカで会社設立をするとなると、なおさら手続きは複雑になる事が多いです。
言語の問題などもありますので、必ずしもスムーズに手続きを進められるとは限らない訳ですね。
ですので専門の会社に相談をする法人は、とても多い訳です。
ところでどこかの会社に相談をする以上は、もちろん会社の選別が必要になります。
自社にとって最適な相談会社を、どこか1つ選ぶ必要がある訳です。
それがとても大変だと感じている方も、中には見られます。
1つのやり方としては、見積もりを取ってみる方法があるのです。
実は相談会社は、必ず依頼主に対して見積もりを提出しているのですね。
いわゆる金額算出になります。
そしてアメリカでの会社設立を考えている方々は、複数の相談会社から見積もりを取っている事が多いです。
1つの会社だけではありません。
それぞれの会社によって費用やサービス内容なども異なるので、複数の会社の見積もり内容を見比べるのも悪くない方をと言えるでしょう。
ちなみに相談会社から見積もりを出してもらう分には、特に料金が発生する事もありません。
ですので色々な相談会社から見積もりを取ってみると良いでしょう。

迷惑な父親

ウチの夫は、よく寝ぼけて変なことを言ったり変な行動をしたりします。
夜家にいる時は、眠くなくても横になりたいらしくすぐに布団へ行きます。
布団に入ってしまったら99%の確率で寝てしまいます。
本人は横になるだけでまだ完全に寝るつもりはないので、歯磨きなど寝る前にすることは一切していない状態です。
私が寝る時に、私の布団で寝ていたりするので起こします。
何度も何度も声をかけて、ちゃんと起きてくれるまでかなり時間がかかります。
なかなか起きないのでイライラしますが、起きた時が面白いんですよね。
イライラも吹き飛ぶぐらい面白いです。
笑いすぎて興奮して眠れないぐらい面白いです。
起こした時寝ぼけて色々と面白いことをしていますが、昨夜また面白いことをして笑わせてくれました。
布団では9ヵ月の娘も寝ているんですが、起きて!と何度も何度もいつものように声をかけ、先に私は歯磨きをしてしまおうと思い洗面所で歯磨きをし始めました。
我が家は寝室から洗面所へ行くのに台所を通って行くんですが、ようやく起きてきたようでホッとして洗面所から様子を見ていたところ、何か夫の様子がおかしいんです。
寝室からのそのそ出てきて、台所で何やらウロウロしています。
目が覚めていなくて、寝ぼけていて何がなんだかわからない状態なのかな?と思って見ていると、夫の腕には布団で寝ていた9ヵ月の娘が抱かれていました。
娘を抱いて寝室からのそのそと出てきて、何がしたいのかウロウロしています。
その姿を歯磨きしながら遠目に見て思わず吹き出しそうになりました。
私たちが寝る前に娘にミルクを飲ませて寝ます。
寝る前のミルクは夫の担当なんですが、ミルクを作りに台所へ来たんだろうけど、寝ぼけて何がなんだかわかっていなくて、ミルクが娘となってしまったんでしょう。
寝ていた娘もビックリです。
いつもはミルクを持って寝室へ行き、娘を起こしてミルクを飲ませるんですが、ミルクが出来上がっていないのにいきなり抱き上げられ、目が覚め娘はいい迷惑です。
ミルクを冷ますのにちょっと時間がかかるから、抱っこをやめて布団に戻しましたが、娘は抱っこによって起きてしまったので泣き出してしまいました。
娘は大迷惑だし、私は大爆笑だし、夫は何がなんだかわかっていないし、いつもよくこんなに寝ぼけて変な行動が出来るなぁとある意味すごいなと思ったりしています。
夫が飲み物を飲んだりして目を覚ました時に、たった今の出来事を話すと全然覚えていません。
夫は私の作り話だと思っているようなので、これからは動画を撮っておこうと思います。
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着物をレンタル

キレイな着物を着て美しい姿を見せたい、そう思うのは女性にとっては当然のことですよね。
やはり着物姿というのはとても魅力がありますし、男性をかなり魅了します。
着物を着ていればより美しく見えるのもいいですよね。
そんな着物ですが、女性は結婚式や成人式で必要になる場合も多く、なくてはならないものですよね。
しかし、着物を購入するにはお金がかかり、値段が高くてなかなか着物を購入することができないという人もいると思います。
そんなときにありがたいのが、「着物レンタル」です。
着物をお店などでレンタルすれば、着物を購入しなくても着物を着ることができます。
やはり、着物は何十万高いものであれば何百万とすることがあるので、着物を買うのは大変になってきます。
しかしながら、「着物レンタル」であれば、手頃な料金で着物を貸してもらうことができるので、とてもオススメです。
着物が必要になっていざ購入してみても、その後はあまり着なくなるなんてこともけっこうあるので、そうならないためにも、着物をレンタルしてみてもいいかもしれません。
美しい振袖姿を見せたいという女性はたくさんいるはずです。
そんなときには一度着物をレンタルしてみてもいいでしょう。
キレイな晴れ姿を見せることができればやはり嬉しいですし、他の人にも注目されるかもしれません。
もし、着物が必要になったときには、「着物レンタル」を考えてみてはどうでしょうか。
着物姿はやはり美しいですよね。

中学校の校区

朝、私が駅へ向かうと高確率で中学生に会います。
出かける時間帯が同じなのでしょう。
でも、彼はかわいそうなことにそこにある中学校を通り過ぎて、違う中学校へと向かうのです。
これは学校区がそうなっているからで、もっとかわいそうなのは隣がA中なのに、B中の学校区である子です。
わざわざそんな遠いところへ行かなくてもいいと思うのですが・・・。
これを知ると、改めてどこかのタイミングで学校区の整理を行った方がいいと思いました。
行政のことはわかりませんが、変えるのは難しいのでしょうか。
隣の中学校を通り越して行くなんてなんだかむなしいです。
そこから別の中学校までは結構距離もありますし、坂道が辛いので雨の日なんかは大変だろうなと思います。
まぁ、若いうちから足腰を鍛えられてメリットはあると思いますが。
私は昔から効率重視なので、こういう理不尽じゃないか、どうして自分だけ、みたいなことにはきっと腹を立てたことでしょう。
非効率になるのはどうも好きでなくて、どうしたら早く宿題が終わるかなんてことをよく考えていました。
今でも時間を効率的に使えるようなながら作業は好きで、テレビを見ながら別の作業をしたりして過ごすことが多いです。
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思い切って全身脱毛に挑戦したい

先日もムダ毛処理をしていてアフターケアがきちんとできていなかったみたいで、ひざ下の肌が乾燥して肌がガサガサになってしまいました。
会社のスカートが膝丈だから、真冬のタイツを履く時期以外はムダ毛処理が欠かせないんです。それほど濃いわけじゃないですが無処理だとストッキング越しにも目立ってしまうから、やはり2、3日おきくらいのペースで剃るようにしています。
剃る回数が多いせいかうっすらとしみもでてきました。
このままでは肌トラブルとしみまで定着してしまいそうです。
いい加減ひざ下だけでも脱毛してしまいたいですが、忙しさにかまけてそのままになっています。
ところが、1ヵ月半ほど前に会社帰りに寄れる場所に新しい脱毛サロンがオープンしました。
全身脱毛を専門にしているところで、全身やるならこのサロンだなと目をつけていたところです。
都心部にしかお店がなかったから通うのが無理だと諦めていたのですが、帰宅途中のちょうど通いやすそうなところにできたので、とても気になっています。
以前はひざ下のみムダ毛をなくそうと思っていましたが、注目のサロンができたから全身やってもいいかなと思い始めています。
月額制でお金を払えるというのも経済的に楽ですし、他のサロンよりも全般的な価格が安いというところが気に入っています。
そして、私が一番心を惹かれているのは、顔が範囲に入っていることです。
顔の産毛は処理するとくすみ対策になりますし、肌のトーンが明るくなるのがいいなと思っています。
月額制だと月に1回通わなくてはならないんですが、回数指定のプランにすれば2、3ヶ月おきで大丈夫だから、時間の融通もつけやすそうです。
あと少しの辛抱でボーナスが出ますから、ボーナス払いで回数指定プランでもいいかなと思っています。
当初のひざ下のみより大幅に予算オーバーしてしまいますが、ムダ毛処理が楽になるのとやっぱり女性としてはきれいになりたいという気持ちがありますから、多少お金はかかっても全身のムダ毛をなくすのもいいかなと心が傾いています。
安いものではありませんから、もう少し考えた上でどうするか決めるつもりです。
脱毛の問題が解決したら、次はうっすらでてきたしみ対策もしないといけない...
あ~お金はいくらあっても足りないなぁ
「しみ 大阪 格安」や「大阪 しみとり サロン」等で検索してちょっとでもお財布に優しいクリニック発掘しなきゃ!!